■抹茶入り懐紙について
抹茶入り懐紙は、開封した時に少しお茶の香りがしますが、その後はすぐに香は消えてしまいます。
また、色はお茶の色というより、生成りのような色をしています。
紙をす漉くときに、原料に抹茶を大量に入れていますが、人工的な着色や香り付けはしていません。
また、保管する場合はなるべく光のあたらないよう、箱に入れるなどして保管してください。
きちんと保管すれば、色・香とも1年ぐらいは消えません。
◎時々黒い斑点のようなものが見られることがありますが、抹茶の固まりか、紙の繊維がかたまったものです。
衛生上問題はありませんので、安心してご使用ください。
■懐紙の折り方をご指定いただけます。
